綿引はるな《桜花小禽図》船橋大神宮 襖絵 全体
桜花小禽図
Nihonga Artist

綿引はるな

天然の岩絵具と金、和紙の上に。
花鳥のしずけさを描く日本画家。

満開の桜に舞う小鳥、群青と緑青の深いいろ、金箔の月。
古くから受け継がれてきた天然素材を用い、
時間の積み重なる花鳥画を描いています。
代表作品と活動の記録をまとめた、綿引はるなの公式アーカイブです。

Selected Works

代表作品

船橋大神宮 桜花小禽図 襖絵
Special

船橋大神宮《桜花小禽図》

四面に描いた、満開の桜と小鳥の襖絵。2025年、意富比神社(船橋大神宮)に奉納された杉戸襖絵の大作。

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公共コレクション
Collection

公共コレクション

千葉経済大学附属高等学校、京葉銀行、郷さくら美術館、奈良県立万葉文化館に作品が所蔵されています。

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綿引はるな プロフィール
Profile

綿引はるなについて

1980年 船橋生まれ。東京藝術大学・同大学院で日本画を学び、再興院展入選・万葉日本画大賞展大賞受賞を経て、2025年 船橋大神宮へ襖絵を奉納。

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Instagram

日々の小さな作品と近況

公式サイトは代表作の記録、Instagramでは小さな作品や制作の近況をお届けしています。

@harunawatahiki